プログラム :

理論 : チームの中でのメイクアーティストの役割/商品について/美術史/美容の歴史/衣装の歴史...

Pratique:

  • 造形美術 : 色彩学、デッサン、絵画、光と陰について、美術史とメイクへの活用
  • メイク・自分のメイク : ナチュラル、ナチュラル+α、洗練されたメイク、顔面における光と陰のテクニック(ハイライト、シャドウ)
  • 時代メイク : 17・18世紀、20's、50's、60's、80's...、テーマ別:エジプト、グラフィック、エスニック...
  • ファッション&ビューティー : メイク用品の選び方、陰影の作り方、肌の色、ハイライト、眉/アイメイク(スモーキーアイ、ダブルライン、アイライナー、様々なぼかし方、グラフィック、グロッシー等)、リップメイク(様々な形や質感)、メイクをしていないようなメイク、マット感/光沢感、ファッションショーのためのメイク、マニキュア、写真撮影のためのメイク、広告のためのメイク
  • 映画/TV/特殊メイク : 老化・若返りメイク、ラテックスの使用法、皮膚病、火傷、切り傷、汗、涙、疲労感、切れた指、こぶ、あざ、ひげ、ラテックス頭皮(はげ頭にするテクニック)※型を取ったり、義眼を作ったりする等の高度な特殊メイクは、当校では扱っておりません。
  • 演劇/バレエ/オペラ/キャバレーメイク : 化粧品の選び方、ステージに相応しいメイク方法、老化・若返りメイク、伝統演芸とキャラクター作り、歴史に沿ったメイク、北京のオペラ
  • Face Painting : イベント用のクラシックなもの(動物、キャラクターなど)、アーティスティックなもの(Pop-Art、フォーヴィスムなど)
  • ヘアーアレンジ : ヘアーに用いる道具やスタイリング剤の使用方法/ボリューム、カール、ウェーブ/シニョンの作り方、クリエーションとウィッグやエクステンションの用い方、時代別ヘアー、様々な髪の質感の出し方、インスピレーションをどう探し、どう活かすか